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News

  • 2024.4.1
    JST創発支援事業の第2フェーズの研究にグループ全員で邁進していきます。
  • 2023.11.30
    博士課程2年の林さんの第一著者論文がSmall誌に掲載されました。
  • 2023.10.28
    9月に修士課程を卒業したBadriyahさんと博士2年の林さんが主体的に行った研究がAdvanced Science誌に掲載されました。
  • 2023.9.7
    博士2年の林さんが2023年光化学討論会で(Royal Society of Chemistry) Chemical Science Presentation Prizeを受賞しました。
  • 2023.5.4
    博士2年の林さんの第一著者論文がACS Mater. Lett.誌に掲載されました。
  • 2023.5.4
    三重項状態を経由するFörster resonance energy transferに関するFuture ArticleがChem. Commun.誌に掲載されました。Chem. Commun. 2023, DOI: 10.1039/D3CC00748K.
  • 2023.4.25
    博士2年の林さんが第103回日本化学会春季年会の学生講演賞を受賞しました。
  • 2022.8.16
    3月に修士課程を卒業した外研生の深澤さんの第一著者論文がJ. Phys. Chem. Lett. 誌に掲載されました(雑誌からの招待論文です)。
  • 2022.6.13
    第43回光化学若手の会にご参加いただきました皆様ありがとうございました。徐々に対面イベントが開始されつつありますが、本若手の会が学生間のよりよいコミュニケーションのきっかけとなれば幸いです。 第43回光化学若手の会のページはこちら 
  • 2022.3.26
    日本化学会 第102回春季年会(2022)の第10回ルミネッセンス化学アンサンブル: 未来のサイエンスに向けた多様な励起化学にご参加いただきました皆様ありがとうございました。講師をおひきうけいただきました、北川先生(北大)、草本先生(分子研)、中野谷先生(九大)、千葉先生(山形大)、亀山先生(名古屋大)および関係者の皆様に感謝申し上げます。 ページはこちら 
  • 2022.1.20
    修士2年の林さんの第一著者論文がChem. Mater.誌に掲載されました。
  • 2022.1.18
    分子骨格に依存した三重項状態に関する総説がAppl. Phys. Revs.誌に掲載されました。Appl. Phys. Revs. 2022, 9, 011304. 
  • 2021.10.26
    学部4年の草間さんの第一著者論文がFront. Chem.誌に掲載されました。
  • 2021.10.18
    Bhattacharjee博士がMarie-Curie Individual fellowshipを獲得し研究室を旅立ちました。今後も世界でご活躍を期待しています。
  • 2021.10.1
    Ende Hopsah Badriyahさんが国費留学修士生として研究室に加わりました。
  • 2021.09.27
    修士2年生の林さんが学術振興会のDC1に内定しました。
  • 2021.09.14
    修士2年生の林さんが光化学討論会で研究成果を英語で口頭発表しました。
  • 2021.06.11
    修士2年生の林さんが第42回光化学若手の会でポスター賞を受賞しました。
  • 2021.04.01
    JSTの創発支援事業(フェーズ1)の研究内容をグループ全員で邁進していきます。
  • 2021.03.19
    学部4年の釜付さんが日本化学会春季年会で卒業研究の内容を口頭発表しました。
  • 2021.01.21
    修士1年の林さんの第一著者論文がChem. Commun.誌に掲載されました。
  • 2020.09.29
    学部4年の釜付さんの第一著者論文がJ. Phys. Chem. Lett.誌に掲載されました。
  • 2020.09.11
    修士1年生の林さんが光化学討論会で研究成果を口頭発表しました。
  • 2018.09.01
    ホームぺージを公開しました。
ニュース一覧

 

 学生募集

平田研究室では、外部からの当研究室への大学院修士・博士課程への進学を考えている方を歓迎いたします。また、都心近郊の企業にお勤めで社会人ドクターなどをお考えの方、博士課程で博士研究員で日本学術振興会特別研究員を希望される方等もお気軽にお問合せください。

 共同研究の受入れ

平田研究室では、民間企業との共同研究・受託研究を進めております。特に既存の計測装置では困難な発光や発色に関わる特殊な光物性計測や量子化学計算等で共同研究を進めています。まずはお気軽にご相談ください。

 

Research


  • 発光の遅延の軌跡が残る
    分子材料
  • 周囲が明るくなると
    色が濃くなる材料
  • 高性能有機EL材料
  • 吸収波長よりも短波長に
    発光する分子
研究内容